祭り・イベント

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第46回 水戸のあじさいまつり

 「水戸のあじさいまつり」では、水戸市街北西部、保和苑を中心とした「水戸のロマンチックゾーン」を会場に、様々な催しが行われます。
 保和苑では、西洋あじさい・がくあじさいなど約100種6,000株が、水戸八幡宮では山あじさいを中心に約60種5,000株のあじさいが色鮮やかに咲き誇り、皆さまのお越しをお待ちしております。

「第46回水戸のあじさいまつり」は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、中止となりました。

あじさいの名所のご案内

  • 保和苑

    保和苑
     水戸ロマンチックゾーンに位置する日本庭園で、徳川光圀公により保和園と名付けられたのが始まりといわれています。昭和初期に地元有志の手によって拡張整備され、池に築山を配した純日本庭園になり、「保和苑」と名を改めました。
     初夏になると、約100種6,000株のあじさいが苑内を美しく彩ります。

    詳しくはこちら→

  • 水戸八幡宮

    水戸八幡宮
     文禄元年(1592年)に創建された神社で、国指定重要文化財の本殿や国指定天然記念物のオハツキイチョウのほか、戦災を免れた多くの文化財が残っています。
     境内には多くのあじさいが植えられており、山あじさいを中心に、浜あじさい系、西洋あじさい系など約60種5,000株以上のあじさいが咲き誇ります。

    詳しくはこちら→