東照宮

 水戸藩初代藩主徳川頼房公が元和7年(1621)徳川家康公を祀る神社として創建されました。現在は頼房公も祀られています。境内には頼房公が奉納した銅灯籠,徳川光圀公(水戸黄門)が造らせた常葉山時鐘,徳川斉昭公の考案による、安神車(戦車)などが現存しています。

写真
案内図
  水戸の観光・宿泊案内図



 

 

所在地 水戸市宮町 
交通

≪電車・バス利用の方≫
JR水戸駅北口から徒歩10分

≪車利用の方≫
常磐自動車道・水戸インターから約25分
問合せ

水戸東照宮
TEL 029−221−3784