新水戸八景
水戸市に新水戸八景が誕生しました。
天保4年(1833)徳川斉昭公が領内の景勝地を巡り、水戸八景を選定しました。以来160余年の歳月が流れた今日において八景が市内に二ヶ所だけしか存在しないことから、平成8年新たに市内の中から八景を選定しようと市民の投票により、新水戸八景が選定されました。
弘道館周辺と水戸城の壕 三の丸1・2・3丁目
保和苑と周辺史跡 松本町・愛宕町・八幡町
偕楽園園と千波湖周辺 常磐町・千波町・見川1丁目
水戸芸術館 五軒町2丁目
備前堀 柳町から平戸町まで約12km
水戸市森林公園楮川ダム 田野町・成沢町
ダイダラボウと大串貝塚ふれあい公園 塩崎町
大塚池公園 大塚町