観光施設

東照宮

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《水戸東照宮》水戸藩初代藩主徳川頼房公により、元和7年(1621年)に創建されました。


 水戸藩初代藩主徳川頼房公により、元和7年(1621年)徳川家康公を祀る神社として創建されました。戦前、社殿は旧国宝に指定されていましたが、昭和20年(1945年)の戦災で焼失し、昭和37年に現在の社殿が造営されました。現在は徳川頼房公も祀られています。
 境内には頼房公が奉納した銅灯籠,徳川光圀公が造らせた常葉山時鐘,徳川斉昭公の考案による、安神車(戦車)などが現存しています。


所在地 水戸市宮町2-5-13
交通 ■ 電車・バスご利用の方
水戸駅北口から徒歩約10分
■ 車ご利用の方
常磐自動車道・水戸ICから約25分
北関東自動車道・水戸南ICから約20分
料金 無料
休日 なし
問い合わせ 水戸東照宮
TEL:029-221-3784