第7回 水戸納豆早食い世界大会結果表
駅からハイキング 黄門さまゆかりの史跡とあじさいの道
期日
平成20年11月23日(日) 
受付場所
水戸駅
受付時間
9:00〜11:00
※イベント終了時刻 15:00
歩行距離
約10.2km
歩行時間
約2時間50分
参加料
無料
申し込み
10月1日(水)からこちらのページで参加申込みができます。
※コース番号は06821です。
募集人員
500名
問合せ
水戸市観光振興課(電話029−232−9189)
黄門さまゆかりの地を自分のペースでのんびりと歩きます。
水戸のそばまつりでは、そば処・茨城の挽きたてのそば粉を使った打ち立てのそばが味わえます(有料)。桂岸寺では、延命地蔵尊(ぴんころ地蔵)の縁日を開催しています。
水戸八幡宮では、天然記念物お葉付きいちょうが見事です。
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コース案内
 
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水戸駅
 
特典*水戸の名水黄門さんプレゼント
徒歩
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すぐ  
 
水戸の納豆記念碑
徒歩
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約5分  
桜川
徒歩
徒歩
約10分  
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千波湖畔
偕楽園に隣接するヒョウタンの形をした湖です。周囲は千波湖を中心とする公園となっており、ボート・サイクリングなどが貸し出されており、市民の憩いの場となっています。
徒歩
徒歩
約25分  
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徳川光圀公像
市民敬仰のシンボルとして市民の浄財によって建立されました。昭和59年3月水戸城を望むように緑豊かな千波湖畔に建てられました。
約2mの高さの台座の上に立つ高さ3m60の堂々とした像です。
徒歩
徒歩
すぐ  
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徳川斉昭公・七郎麻呂(慶喜公)像
水戸藩第九代藩主徳川斉昭公(烈公)は、弘道館、偕楽園を建設するなど、第二代藩主徳川光圀公(水戸黄門)とともに義烈両公と称され、その事績は枚挙にいとまのない藩主として知られております。
その斉昭公の七男、七郎麻呂(徳川慶喜公)は、水戸の地において父斉昭公の薫陶を受け、後に徳川幕府第十五代将軍として、自ら近代日本の幕を開けた近世と近代の架け橋となった方です。
徒歩
徒歩
徒歩5分  
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常磐神社
常磐神社は、水戸藩を代表する2代藩主徳川光圀公・9代藩主徳川斉昭公を祀る神社です。義烈館には陣太鼓などが展示されています。
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すぐ  
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偕楽園
金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられ、江戸時代天保13年(1842)7月水戸藩第9代藩主徳川斉昭公により造られました。本園内には100種3,000本と、南側田鶴鳴梅林(たつなきばいりん)には1,000本の梅が植えられ、かぐわしい早春を告げてくれます。
 
特典*好文亭入場料割引(190円→150円)
徒歩
徒歩
約20分  
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茨城県立歴史館
茨城県の歴史に関する資料を収集保存。常設展は、県内の歴史を民俗・考古・古代・中世・近代の各部門に分けて展示。広い構内には明治14年(1881年)建築の八角尖塔のある旧水海道小学校本館などの建造物の文化財もあります。
 
特典*入場料割引(580円→470円)
徒歩
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約30分  
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保和苑・桂岸寺(ぴんころ地蔵ご縁日)
 

寺の名を大悲山保和院(だいひざんほわいん)桂岸寺といいます。遠く元禄時代、徳川光圀公(水戸黄門)が寺の庭を愛されて保和園と名付けられたのが始まりといわれています。
昭和初期、地元有志の手によって拡張整備され、池に築山を配した純日本庭園になり、名前も「保和苑」となりました。

徒歩
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約5分  
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常磐共有墓地
 

 徳川光圀公(水戸黄門)は寛文6年(1666)、水戸藩士のため上市に常磐共有墓地、下市に酒門共有墓地を創設しました。

徒歩
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約10分  
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水戸八幡宮
  佐竹義宣が居城を常陸太田より水戸へ移すにあたり、文禄元年(1592)水府総鎮守として当宮を鎮斎。文禄3年(1594)八幡小路(北見町)に本殿を創建しました。一時常北那珂西に移遷されましたが、現在地に再び移遷されました。この本殿は四百年の風雪を経た今日、尚、安土桃山時代の荘厳華麗な姿で現存し、国指定重要文化財となっています。
樹齢700年、葉の先に実を結ぶ御葉付公孫樹(オハツキイチョウ)は国指定天然記念物。茨城百景、茨城観光百選にも上位で選ばれています。
徒歩
徒歩
約20分  
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水戸芸術館(そばまつり会場)
  市制100周年を記念し開館した文化施設。音楽、演劇、美術の芸術活動が繰り広げられています。100メートルのタワーからは市内を眺望することができます。(入場料200円)
この日は、「水戸のそばまつり」が開かれており、そば処いばらきのとれたて、ひきたて、うちたてのそばが味わえます。
 
・・・水戸芸術館ページへ
徒歩
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約15分  
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水戸市水道低区配水塔
水戸市街の低地部分に給水するため、水道技師後藤鶴松の設計・市の直営工事により昭和7年に完成し、平成11年度まで現役で活躍しました。その優美な姿は建設直後から評判が高く、平成8年に国指定の登録有形文化財になりました。
徒歩
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約5分  
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弘道館
水戸藩の藩校として第9代藩主 徳川斉昭公により天保12年(1841年)8月に創設されました。藩士に文武両道の修練をつませようと武芸一般はもとより、医学・薬学・天文学・蘭学など幅広い学問をとり入れた、いわば総合大学というべきものでありました。
 
特典*入場料割引(190円→150円)
徒歩
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約5分  
水戸城跡
徒歩
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約10分  
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義公生誕の地
  徳川光圀公(水戸黄門)は寛永5年(1628年)に家臣三木仁兵衛之次の屋敷で生まれ4歳まで三木家の子としてここで養育されました。現在この地に水戸黄門神社(祀堂)がたてられています。
徒歩
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約5分  
水戸黄門助さん・格さん像
徒歩
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すぐ  
水戸駅

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なお、ご利用したい方は、水戸観光協会へ連絡して下さい。
社団法人 水戸観光協会 〒310−0801 水戸市桜川1−5−15
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